規模や費用が小さくてもおもいは大きいお葬式

新型コロナウィルス感染症対策への取り組み

はじめに

新型コロナウィルス感染症の拡大の中、人が集まるお葬式に不安を抱いている方は多くいらっしゃいます。こちらでは感染症対策の実施内容や、コロナ禍でのお葬式についてご案内いたします。

式場内において

式場の席を通常より間隔を空け、3密(密閉・密集・密接)にならないよう心掛けています。例えば、通常であれば20席のところを、10~15席に減らしてご案内しております。また、定期的な換気の徹底と、式前・式後に人が触れる箇所についてはアルコール除菌を行っています。式場内には手指消毒液を設置していますので、ご自由にご使用下さいませ。

スタッフの取り組み

お客様とスタッフの安全のため、マスクの着用を義務化しています。そして、手洗い・うがい・手指の消毒を徹底し、出勤前の検温にて体温が37.5°以上あったり、風邪の症状があれば出社はさせず自宅待機にしております。また、打ち合わせや会話をする際は距離を空け、ソーシャルディスタンスを心がけています。そして、ワクチン2回接種済みです。

コロナ禍のお葬式

新型コロナウィルスが蔓延している中、お葬式の形態も変化しています。家族葬でも更に人数を減らしたり、お葬式後の食事を省略したり、極力人との接触を抑えるため、お葬式を2日間行わず1日葬の増加が挙げられます。打ち合わせにて、お互いの安全を考えたお葬式を提案させて頂きます。

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